こんにちは、甘粕です。

最近せどりをするのが楽しくて、更新するのを忘れていました(笑)

 

今日は前々から予定していた、アマゾンでの大口出品までの流れを

説明していきたいと思います。

アマゾン、ネットショッピング最大手と言ってもいいサイトです。

ネットをされている方なら一度はアマゾンで買い物をしたことがあるのではないでしょうか。

 

自分なんかも買う側でもちょこちょこ利用させてもらってます。

 

基本アマゾンで見つからないものってそう無いんじゃないかってくらい

色んなジャンルの物があふれています。

 

たとえアマゾン側で売り切れでも、出品者から買うことが出来るなど、

買い方にもいろいろな選び方が出来ます。

 

実際自分なんかは、せどりをはじめてアマゾンと契約するまで、

アマゾン以外の新品中古の販売って町で見かけるような一般的な店が

アマゾンで出してるのかと思ってましたが、

実際は個人でやっているものがほとんどということを知りました。

 

売る側に回らないとこういうことって意識しないですよね。

でもそう思うとお店の名前って大事です。

 

あまりにふざけた名前だと、

「この店で買って大丈夫かな?」

と思われかねません。

 

そういった意味でもお店の名前は、

覚えやすく、何の店なのかわかりやすい名前にしたほうがいいです。

 

自分も出店するにあたり他の方のブログを見たりして調べましたが、

英語表記やふざけた名前はやめた方が良いというのを見かけました。

ふざけた名前がダメというのはわかりますが、

なぜ英語がダメかというと、

覚えられにくいというところがあります。

なのでちょっとばかし頭をひねって、

お店っぽい名前を考えておきましょう。

自分は特にひねりもせず

「激安ショップのあまかす」

って店名でやってます。

 

普段、ネットで検索するとき英語を使いますか?

自分なんか「windows」と検索するときは大抵

「ウィンドウズ」で検索します。

ましてや、中二病てきな長ったらしく難しい単語の店名にしたら、

どれだけの人が名前を覚えてくれるでしょうか。

名前を覚えてもらう以前にちゃんと読めていない可能性もあります。

 

これは別にアマゾンだけでなく、

漫画の世界でもいえることで、

出来るだけペンネームは覚えてもらうために日本語名でというのがあります。

 

 

ではでは、出店登録なのですが、

登録に関しては、非常に簡単です!

必要準備として

・売るもの(本、CDなど。売るものが無いと登録料の払い損です)

・アマゾンへ出店登録するためのパソコン

・電話(固定or携帯。登録のとき本人確認のため電話がかかってきます)

・アマゾンのアカウント

・売り上げの振込先の口座

・プリンタ(自己発送、FBA発送でも使用します)

 

自分は始めるときは検索で「アマゾン 大口契約」で検索しました。

こちらから登録画面に進めます↓

Amazon出品(出店)サービス

月額4900円かかりますが、

最初の3ヶ月は無料で使用できるので、

大口契約しちゃいましょう。

3ヶ月試してみて、月額4900円の負担が大きければ小口にすればいいのです。

 

契約は簡単で、

ガイドに従いながら、個人情報や店名などを入力していきます。

最後に確認でアマゾンから登録した電話番号に電話がかかってくるので、

画面に表示されたシリアルコードを電話のキーでプッシュ入力してください。

 

本人確認が取れたらいよいよ出店開始です。

はじめにテストとして、ガイド付きで試しに1つ出店できるので、

せどりしたものか売ってもいい自分の物を登録してみましょう。

 

これでアマゾンでの出店が完了しました。

あとは順次、物を登録していくだけです。

 

 

以上が登録までの流れでした。

特に大したことは書いてません(笑)

それくらい自分の住所や名前など打ち込むくらいで

特別に

「あれ?なにかわからないところがあるぞ」

っていうのがなかった印象です。

 

 

ここから先は大口出品でのやり方という説明になると思うのですが、

これ自体は自分がまだ把握しきれていないので、

まだ少し先になりそうです(笑)

物の登録やFBA発送なんかの方法は出来るので、

そのあたりなら連絡いただければ説明できます。

 

なのでしばらくは普段のせどりで思ったことや、

せどりの装備品の解説なると思います。

 

次の予定としては、アマゾンでの出品のために

準備したものを書いていこうと思います。

自己発送用の封筒のことやら、

FBA用のアイテムなど。

 

全部が全部無いと出来ないというわけではないんですが、

あれば便利!というものの紹介です。

 

ではではまた次回お会いしましょう。


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