【仮想通貨】最近話題の仮想通貨と暗号通貨の違いとは?【学び方】

この記事は2分で読めます

暗号通貨ってご存知ですか?
 
日本だとあまり馴染みが無い言い方ですが、要は

【仮想通貨】
 
のことです。
 
世界で見れば、
暗号通貨(Cryptocurrency)
という呼び名が一般的です。
 
 
中でもビットコインなんかは、
メディアでも取り上げられる機会も多く、
持ってはいないけど、名前は知っているし、
何となくどんな物かは想像がつく方も多いのではないでしょうか。
 
 
月1回せどらーさんたちと集まって、
セミナー兼飲み会を行っているのですが、
最近、この暗号通貨。
「ビットコイン」
の話題がよく出てきます。
 
せどらーさんたちの集まりですが、
投資でビットコインを持とうと考えている知人も
増えてきました。
 
 
新しい市場なので、
まだまだこれから伸びていく可能性は十分秘めています。
日本の所有率はまだまだ低いですが、
欧米はもちろんのこと、
アジアでも広まりつつあります。

 
 

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なぜみんな暗号通貨を持ちたがるのか?

日本は比較的「円」が安定しているので、
あまり危機感は感じられませんが、
国や情勢によっては、
日本円で1000万の価値のある自国の通貨が、
ある日ただの紙切れに・・・

と言うことは0とは言い切れません。
 
 
ですが、暗号通貨なら、
1000万円分所持していたら、
例え自分の国の通貨に価値が無くなっても、
暗号通貨なら諸外国でも1000万の価値を保っていられるわけです。
 
自国の情勢に左右されない、
と言う意味では
「金(きん)相場」
に近いかもしれません。
 

 
 

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なぜ仮想通貨なの? 

なぜ日本だけが、仮想という単語を使っているのかと言うと、
日本政府が、
【仮想】
という単語を使えば、
「怪しい」などのマイナスイメージを与えやすいので、
暗号通貨への流入を防ぐ為に付けたとも言われています。
 
確かに仮想と付いたら、
何となく現実的なものではなく、
すぐにふわっと消えてしまいそうなイメージです。
 
現在多くの暗号通貨が出回っていますが、
「ビットコイン」
が日本メディアでも取り上げられるくらいなので、
1番有名です。
暗号通貨の使用法、換金法ともにしっかりとしています。

他にも細々した暗号通貨が登場していますが、
暗号通貨を購入できても、
使うことができない、換金できない物もあり、
ビットコイン以外を購入する際は注意が必要です。
 
 
 

日本の常識から世界の常識へ 

このビットコイン(暗号通貨)ですが、
いま投資の一つとして、
ビットコインを購入する方が増えています。
日本ではまだまだビットコインのまま使用できる場所は
少ないですが、海外ではだいぶ浸透してきています。
 
(それでも「ビットコイン 使用 店舗」と検索すると、
国内でもかなり使用できる店舗は増えています)
 
 
わざわざ外貨に交換しなくても、
ビットコインで海外で宿泊から買い物までできてしまう
時代に来ています。
 
この暗号通貨についてですが、
一人で始めるにはなかなか敷居が高いのも事実です。
 
私も周りに扱っている人がいるので、
何となくどういったものかを聞くことはできますが、
始めるとなると、ある程度自分自身で知識を入れておかなくては
上手くいくものも上手くいかないでしょう。
 
現在だと手軽に基礎知識を手に入れられるのは、
こちらがおすすめです。
「暗号通貨基礎セミナー」
クリックで詳細リンクへ→「暗号通貨セミナー」
こちらセミナーとありますが、
どこか指定された会場へ赴く必要のない、
オンラインセミナーなので、場所時間を選ばずに、
暗号通貨について学ぶことができます。
 
暗号通貨、難しそうなイメージがありますが、
イメージだけで、
理解してしまえば誰でも始めることはできます。
 
まずはセミナーで基礎知識を蓄え、
いざという時にすぐ動けるように、
暗号通貨とはどういった物なのか?
を理解しておくのもいいと思いますよ。


 

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第17回e-book大賞にて【優秀賞】をいただきました。

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